女性の方このようなお悩みはありませんか?


20~30代の女性の方に多いお悩み

これまで多くの女性に足のお悩みをお聞きしてきましたが、美容意識の高い20~30代女性のお悩みで多いのが「魚の目」「タコ」「パンプスを履いたときの痛み」です。

この世代の方は身体の柔軟性があるので全身にかかる負担の深刻さまではありませんが、徐々に兆候が現れています。

アクティブに活動する20~30代の女性でも、立ち仕事でクッション性のないパンプスなど硬い靴を履きコンクリートの上を歩き続ければ、最終的に負担を受けるのは足の裏の皮膚です。

足裏のタコがどんどん硬くなって、歩くたびにズキンズキンと痛みが走る。我慢していると頭まで痛くなり、あと数分歩くだけの距離の駅までの道のりがものすごく遠く感じて泣き出したくなる。そんな経験ありませんか?

魚の目やタコは、足裏の一定のところに圧力が集中することでできます。硬くなったタコをヤスリで削り柔らかくなっても、次の日また普段通りの生活をしているだけなのに同じところが硬くなり痛み出します。

何回削っても同じことの繰り返しです。なぜなら、常に足裏の同じところに圧力が集中しているからです。

なぜ、同じところに圧力が集中するのか。それは、職業や癖などの生活習慣により身体のバランスの片寄りが原因です。

Foot Freeは、足裏の圧力を足裏全体に分散させるお手伝いをします。体重がバランスよく足裏に分散されることで正しい姿勢を保ちながら衝撃を防ぎツルツルな足裏へと変化させていきます。

Foot Freeは若い女性が気軽に使えるようにパンプスにも装着できる軽量化と、履くだけで足裏の筋肉を鍛えることができる弾力性を追求したインソールです。

足裏のアーチをサポートし時間をかけて全身のゆがみに働きかけて美しい姿勢へと導きます。

足の保護のためにお洒落をあきらめることはしない。さあ、姿勢美人をめざしましょう!

40~50代の女性の方に多いお悩み

家庭、仕事、趣味など活動の幅が広い40~50代女性は、総合的な足のお悩みが多い世代でもあります。

「なんだか最近疲れやすい。疲れが抜けにくい。以前はこんなことなかったのに」と感じ始める世代です。

「なにかおかしい」と思いながら日々時間に追われ「自分のことよりも家族」を優先したり周りのことを気に掛ける女性ならではの精神が働き、少々のことは我慢してしまい、身体のケアも怠りがちではないでしょうか。

朝通勤のときに履いてきたブーツが、帰宅時には足がパンパンでファスナーが閉まらない。といった経験をお持ちの方も少なくないでしょう。

「足のむくみや痛み」「姿勢の崩れ」などのご相談をよくいただくのもこの世代です。

また、足のトラブルの代名詞とされている「外反母趾」は圧倒的に40代以上の女性に集中しています。

これらの症状に共通している大きな要因は、「足裏のアーチの崩れ」と「加齢による筋肉の衰え」です。

骨盤を支える筋肉が衰えはじめると、骨盤が歪み腰に痛みを感じ始めます。膝関節を支える筋肉が衰えると膝に痛みが生じます。

私たちの身体は筋肉が守ってくれています。 そして、全身の筋肉をバランスよく整えるのが足裏の筋肉です。

足裏の筋肉はふくらはぎの筋肉(ヒラメ筋、腓腹筋)と連動しているため足裏の筋肉を鍛えると同時にふくらはぎの筋肉も鍛えることができるのです。

Foot Freeは足裏の筋肉を「鍛える」ことに特化したインソールです。

柔らかすぎず硬すぎない適度な弾力で足裏の圧力が均等に分散されるため、体軸をしっかり保つことができ、骨盤回りの筋肉にも働きかけ、下っ腹が気になり始めた方にもおすすめです。

足が痛くてパンプスをあきらめようかなと思っている方も、「パンプスがまた履けるようなった!」と喜びの声を多くいただいています。

足の保護のためにお洒落をあきらめることはしたくない。10年後、キリッとした姿勢で輝いている自分を想像してみましょう!

60代〜の女性の方に多いお悩み

60代から女性は「膝が痛い」「足が疲れる」「快適に歩きたい」など足のお悩みが深刻になる傾向にあります。

それまで周囲のことを優先し自分の身体を酷使し頑張ってきた結果、身体が悲鳴をあげているのです。

時間に余裕ができ、これから自分の時間を取り戻そうと思っても「身体がいうことをきかない」。こんな相談を受けることが、この世代には多いです。

慢性的な身体の不調があり動くことが億劫になると、次第に筋力も衰えていきます。

痛みがひどくなり病院に行くと、医者からは「加齢によるもの」と言われ根本的な解決にならないのが現状です。

「少しでも快適に歩きたい」「早く歩けるようになりたい」「友達と旅行にいきたい」を実現するためには筋力をつけること。 筋肉は私たちの身体を守ってくれます。

Foot Freeは足裏の筋肉を「鍛える」ことに特化したインソールです。

柔らかすぎず硬すぎない適度な弾力で足裏の圧力が均等に分散されるため、体軸をしっかり保つことができ、足裏から全身の筋肉バランスを整えていきます。

「だた履いているだけなのにふくらはぎや脇の辺りが筋肉痛になった」との声をいただくことがあります。

それは、これまであまり使われていなかった筋肉が使われ始めた証拠です。

あまり外出できない方でも Foot Free は靴下や室内履きに入れて使用することができます。

1日30分程度の使用でもトレーニングになります。時間をかけてゆっくり足裏を整えながら「快適に歩く」準備をしましょう!

筋トレインソールFoot Freeは、業界で初めて足裏の筋肉を「鍛える」ことに特化したインソールです。アーチの崩れはさまざまな不調を引き起こしますがアーチを整えることで身体への負担を減らすことができます。

Foot Freeが他のインソールと大きく違うのは弾力性です。インソールに弾力があれば、左右均等に土踏まずの筋肉が動くことによって、硬くなった足裏がほぐされ柔らかくなり、やがて時間をかけ筋肉がついてきます。

Foot Freeは履くだけで足裏の筋肉を鍛えることができる弾力性と、快適な履き心地を追求したインソールです。足裏のアーチをサポートし時間をかけて全身のゆがみに働きかけます。女性が気軽に使えるようにお洒落な靴やパンプスなどにも装着できるよう軽量化にもこだわりました

ご使用上の注意

1.慣らし期間を設けてご使用ください
 インソールに慣れるまでは個人差があります。初めてご使用になられる方は、姿勢の変化や筋肉の使用箇所の変化が起こる可能性があります。
 体が慣れるまで 使用時間を徐々に延ばすなどのコントロールをしてください。
2.ご使用の靴に着脱可能なインソール等が入っている場合は取り外してからご使用ください
 ご使用になられる靴のインソールは取り外してから装着するという形でご使用ください。(インソールが外せない靴はそのままでも可能です)。
3.本製品は治療用ではございません
 足に痛みを感じたり、体に違和感をお感じになられましたら、すぐに使用を中止してお買上げのショップにご相談ください。
4.インソールは消耗品です
 使用頻度の度合いによって異なりますが長くご使用になると、表地が破れたり、クッション部分の弾力がなくなったり、形が歪んでくることがあります。 弾力などの減少に関しましては、それまでと同様の効果が期待できませんので、買い替えをお勧めします。

お手入れ方法

1.汚れが生じた場合はきれいな布でふき汚れを落とし、風通しのよいところで、陰干ししてください。 
2.水の中で激しくこすると表地がはがれる原因となりますのでご注意ください。

Foot Freeのご購入

Foot Freeのご購入を希望される方はサイズをご確認の上、下記のフォームからお申し込みください。